被害程︵度%︶被害程度︵%︶果度050粒剤5、E粒剤(7月15日)コラトップジャンボPは、着水6〜8秒後から水溶性フィルムの溶解がはじまり、フィルム内の浮遊性基剤が、速やかに水田の水表面に拡散します。れた防除効果が確認された。2006年 シンジェンタジャパン(株)2025302002年 岩手県二戸農業改良普及センター40302010F粒剤3.22002年 岩手県北上農業改良普及センター10コラトップ豆つぶは、つぶが水面を浮遊しながら崩壊し、均一に自己拡散します。35.835.8F粒剤5秒後120秒後コラトップ粒剤50.0散布41日後コラトップ粒剤52.1コラトップ粒剤56.86.8定着の3キロタイプ。畦畔からパックを投げ込むだけの省力ジャンボタイプ。コラトップジャンボPの優れた拡散性コラトップジャンボPの優れた拡散性使って安心。畦畔からパックを投げ込むだけ。すぐに拡散し、効果が出ます。寄せつけない、増やさない。いもち病を、速く、長く、抑え込みます。コラトップ豆つぶの優れた自己拡散性コラトップ豆つぶの優れた自己拡散性軽くて便利。省力の1キロタイプ。いもち病防除も豆つぶの時代!いもち病に、速く効く、長く効く。使いやすい1キロタイプです。10アール当り250〜375グラムと軽量で、拡張性に優れた豆つぶ製剤です。散布55日後5.6F粒剤動力機散布ひしゃく散布手散布水に浮いて自己拡散します。品種:かけはし移植:5月17日出穂:8月6日土壌:多湿黒ボク土葉いもち発生状況:無散布:7月19日(出穂18日前)調査:8月29日)日02後い揃穂、日32後穂出、後日14布散( 9月12日)日43後い揃穂、日73後穂出、後日55布散( ※試験圃場周辺には穂いもち多発圃場あり。※8月29日調査ではコラトップ圃場には発病確認できず対照区では若干のいもち病を確認、及び上位葉への進展もあった。※9月12日調査では対照区で多発。品種:ひとめぼれ移植:5月14日出穂:8月9日土壌:多湿黒ボク土葉いもち発生状況:(発病率) コラトップ区3%、対照区4%散布:7月25日(出穂15日前)調査:9月25日)日64後い揃穂、日74後穂出、後日26布散( ※黒ボク土の展示であったが対照F粒剤に優る 結果であった。多湿黒ボク土壌での穂いもち防除効果
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